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2020年 2月14日【記者発表】新型コロナウイルス対策の新型マスク「ドクター中松 スーパーメン SUPER M.E.N.」

2020年 2月14日【記者発表】

新型コロナウイルス対策の新型マスク
「ドクター中松スーパーメン SUPER M.E.N.」
発明家ドクター中松博士は、新型コロナウイルス対策の新型マスク「ドクター中松
スーパーメン SUPER M.E.N.」を発表した。
「ネーミングには3つの意味がある。Mはマウス。Eはアイ。Nはノーズ。
面でお面のように防御できるということ」

「ドクター中松スーパーメン SUPER M.E.N」は、透明板で顔全体を覆う溶接マスクのような形状だ。価格は1820円(税抜き)と高額だが、リングで頭に固定するため、口や鼻に直接、触れることがなく、1回で捨てる必要もないので安上がりだという。アゴのあたりに空間はあるが「飛沫(ひまつ)感染なので問題ない。そこ(空間)から飛沫が入りますか?」市販のマスクは「織物のため、編み目からウイルスが全部すり抜けてしまい、全く意味がない。医者が着ける特別な医療用マスクでも、70%しか防止できない。30%のウイルスと菌は口と鼻から入っちゃう。マスクを買いあさる行為自体が無駄」さらに「市販のマスクはウイルスを通すと同時に、着けていると明瞭な会話が出来ない。それに、女性の口紅がくっつくなど、いろいろな欠点がある。僕が発明する根拠は、今のマスクは欠陥だらけだから」「市販のマスクは、鼻と口を覆うことは出来ても目の保護は出来ない」と指摘。「目は鼻、のどから肺に達するので保護が必要。目からの感染は、スーパーメンしか防げない」と、目を保護する必要性を訴え、スーパーメンの有効性を繰り返し、強調した。


ドクター・中松氏コロナ対策マスク「スーパーメン」





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