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ドクター中松の話題

ドクター中松の話題  目次
  (1)     2022年 7月22日
東京国際フォーラムにて、この夏日本が直面する二つの難問を一挙に解決する発明をしました。
.手のひらのAVA「動静脈吻合(吻合」を世界最初のエアコンで冷却することで、「節電」しながら効率的に「猛暑」対策が可能になります。手のひらサイズのエアコンを電力不足が叫ばれる中での、画期的な新発明を握り締めた。
(2) 2022年 5月12・13日
第36回世界天才会議が東京国際フォーラムで開催されました。
.大盛況のうちに幕を閉じました。アメリカ、中国、台湾、香港、タイ、スリランカ、ミャンマー、サウジアラビア、韓国、モロッコ、など様々な国の方々は、新型コロナの関係でオンライン参加となりました。また、来年は5月18・19日(木・金)で開催を予定しております。
(3) a)2022年3月25日
東京国際フォーラムでサー中松博士は記者会見を開催しました。内容は日本経済新聞社から「情熱賞」を受賞された件です。
ドクター中松創研の社歌「一勤務心得の歌」が日本経済新聞が主催する「第3回NIKKEI全国社歌コンテスト」で入選し、情熱賞を受賞しました。
その上で「私の社歌は教育、訓練を言葉にしている。心に訴えかける、内容がある。」と胸を張った。
b)2022年4月6日
フジテレビの速報で岸田総理がGOTOを「ワクワクイベント」に名称変更の上、新たな景気回復政策を発表する予定であると伝えられたのです。この「ワクワクイベント」はサー中松博士が2021年9月30日の段階で商標出願していたものだったので、そのことをTwitterでつぶやいたところ、多くの反響がありました。いくつかの媒体でニュースとして取り上げられました。
(4) 2022年 2月25日
記者会見にてサー中松博士は重大発表を行いました。
昨年の12月28日に脳幹梗塞で緊急入院し、12月31日に退院しました。
「5分〜10分遅れたら死んでいた」
医学会会長で東大名誉会長に診てもらい、
聴力、さらに頭と目がよくなりました。まさに不死鳥です。
前より頭と目がよくなった状態で、オミクロンからの決定的な防御法を発明しました。新発明特許の「オミクロンマスク」と「オミクロン面」です。
皆さんが持っているマスクに装着してもオミクロン完全遮断し感染ゼロ。
(5) 2021年 11月26日 22:48
ドクター中松氏、軽石大量漂着の解決策発明…逆転の発想で発電&水素生む
発明家のドクター・中松氏(本名・中松義郎=93)が26日、都内で会見を開き、小笠原諸島の海底火山の噴火により沖縄周辺に大量に押し寄せている軽石について、解決策となる新たな発明をした発表した。
中松氏は、沖縄県の募集に応募したことを明かした上で、自らの軽石へのアプローチとして
<1> (軽石の量が多く)回収や排除が出来ないので、しない
<2> 大変な手間なので塩抜きもしない
<3> 軽石の特性を、逆手にとって利用する
の3点を提示。その上で、具体的な方策として
<1> 軽石で発電する
<2> 軽石で水素を作る
<3> 軽石を半導体原料として日本の半導体産業に寄与しSDGs(持続可能な開発目標)を行う
の3つのプランを掲げた。
研究、実験を行い、既に実用化のメドも立ったという。
ただ、その詳細については「沖縄県と打ち合わせ中で、具体的なことは言えない。密接に打ち合わせしている最中で、明かされると困ると言われている」として、明言を避けた。
(6) 2021年 10月7日
第35回世界天才会議が有楽町は東京国際フォーラムで開催、
大成功を収めました。
オンライン審査で世界中の発明家に注目された今イベントでは、サー中松博士による記者会見も開かれました。(テレビ取材のカメラも世界天才会議を撮影、テレビ東京「23時の密着テレビ レベチな人、見つけた(出演:ビートたけし・国分太一):11月2日(火)23:06〜23:55 予定」)
(7) 2021年 9月17日
バーチャル屋台船等リモート開催システム(特許出願済)の発明実施を
中義会で開催しました。
詳細はこちらをクリックしてください
(8) 2021年 5月17日
「ドクター・中まつく」の特許賞 登録日
詳細はこちらをクリックしてください
(9) 2021年 3月26日
開催された中義会で新発明「目マスク」
緊急事態宣言解除後のリバウンド防止の最終兵器発明
「目マスク」を堂々大発表
詳細はこちらをクリックしてください
(10) 2020年 2月26日
2月の「中義会」はオンライン開催となりました。
webメディア「エンジニアtype」で
サー中松博士の特集が組まれました。
アメリカの新大統領に関しての質問では、トランプとバイデン、ともに先生とは関係があることを明かされました。
トランプはウォルトンスクール、バイデンはシェラキュース大学の出身ですが、先生は両方の大学で教えていたことがあるそうです。
詳細はこちらをクリックしてください
(11) 2020年 1月29日
1月の「中義会」はオンライン開催となりました。
新年のごあいさつ
詳細はこちらをクリックしてください
(12) 2020年 12月18日
12月の「中義会」はオンライン開催となりました。
コロナに満ちた2020年を振り返る
覚年会スペシャル
詳細はこちらをクリックしてください
(13) 2020年 9月2日
シンガポールの撮影チームがやってきました。
「世界の超人」という番組にサー中松博士が出演することになり、
その取材が行われました。取材メンバーは皆、サー中松博士発明のスーパーメンを装着して、コロナ感染症対策はバッチリでした。
(14) 2020年 8月28日
夜、ゴールド会員限定のイベントが中松船長の指揮のもと、出港から着陸まで、
優雅なバーチャル屋形船の東京湾クルージングが開催された。
(今年は新型コロナウイルスの影響で開催できないと知り、急遽、最新の技術を組み合わせて、オンライン飲み会の背景に、屋形船の背景を映し出す画期的なアイデアを発明し、これを実行した。バーチャル屋形船の発明をした。
(15) 2020年 7月22日
2020年 中義会7月例会
SUPER M.E.N.を発表するドクター・中松氏
発明家のドクター・中松(92)が22日、東京・内幸町の日本プレスセンターで「数え93歳大誕生会」を行った。  この日の会見では、「撲滅ではなく、コロナから防御すること」の必要性を語り、
発明品「SUPER M.E.N」の装着が自身の唱えるB2方式(Business&Beat)を具体化するとした。 こちらをクリック
(16) 2020年 6月26日
2020年 中義会6月例会
サー中松博士 満92才大誕生会
発明家のドクター・中松(91=本名・中松義郎)が26日、東京都内で92歳の大誕生日会を開き、新発明を発表した。新型コロナウイルスの飛沫(ひまつ)感染を防ぐフェースシールド「スーパーM.E.N.」の最新型となる89型「ダブルプラス」について力説した。最新型は透明板が2倍になった。折り畳み式で冷却機能もあり、「顔だけでなく頭もカバーできる。メガネも曇らない。お医者さんから要望があった」と自信作を覆って説明した。日本が新型コロナウイルスによる死者数が少ない理由「ファクターX」について「それはドクター・中松発明のスーパーM.E.N.」だと主張。力説を被った音楽隊と一緒に独特な歌を披露するなど、衰え知らずの92歳の姿を見せた。 最新型をかぶって歌う、写真はこちらをクリック
(17) 2020年 5月13日【記者発表】
発明家のドクター・中松氏(91=本名・中松義郎)が13日、感染拡大が進む新型コロナウイルスの、目からの飛沫(ひまつ)感染を防ぐ初のマスク「ドクター中松 スーパーメン SUPER M.E.N」を改良した「58型プロ・デラックス」を発表した。
これまで発表した基本の38型、医療従事者などプロ仕様の48型ともに、顔全体を覆う透明板を取り付け具で頭部に固定して着用していたが、58型では取り付け具をマスクの両サイドにもアンプリファイア(向上装置)として付けた。
一見、アニメ「機動戦士ガンダム」に登場するRX−78ガンダムか、特撮映画「大魔神」に登場する大魔神を想起させるルックスで、中松氏は「大魔神とかガンダムとか言われますね」と苦笑いした。
中松氏は、左右にアンプリファイアを着けて透明板を3方向から囲んだことで「温度、湿度、気圧の3点が向上する」と説明。その上で「ウイルスは温度と湿度が高いのを嫌う。さらに『SUPER M.E.N』内の気圧を上げればウイルスは侵入してこない」
そして「PCR検査は、鼻の奥に綿棒を入れて粘膜を採取するため、医療従事者は患者と接近するので非常に危険。防護具やマスクも不足してきている中、『SUPER M.E.N』は洗って何度も使える上、58型は感染防御力が増しており患者に接近しても安全」
アンプリファイアを両サイドに付けたことで、強度も増したという。(写真はこちらをクリック)
アンプリファイアにより、透明板の内側の温度、湿度、気圧は上がるものの、透明板と顔は接触しておらずアゴの下に空間があるため通気性は良い。これから夏場を迎え、顔に密着する形のマスクは蒸れることへの懸念 が各所で叫ばれ始めているが、「夏は非常に暑くなるが、顔と接触することで蒸気が出て、メガネなどを曇らせる通常のマスクよりも、はるかに涼しい。高温対策は大きな特徴の1つ」と自信満々だ。
(18) 2020年 3月18日【記者発表】
ドクター中松博士は、安倍首相会見を受けて
8割接触削減どころか10割接触削減の新発明を発表します。
と、
緊急発明事態宣言を行った。
「ドクター中松 スーパー M.E.N.」プロ用の48型を装着し、新発明「安タッチ UNTOUCH」を紹介する。ドクター・中松博士(こちらをクリック)又感染拡大が進む新型コロナウイルス対策の発明品を増産するため、工場を建設していることが18日、分かった。
目からの飛沫(ひまつ)感染を防ぐ初のマスク「ドクター中松 スーパー M.E.N.」に対し、医療機関や関係者からだけで1日数十件もの問い合わせが連日あり、医療関係者優先で増産を進めているが、間に合わない状況。それを受けて、都内のドクター中松創研内で、工場の建設に踏み切り、工事に着工した。
(19) 2020年 3月18日【記者発表】
ドクター・中松氏コロナ対策の新発明「3兄弟」公開
全世界で感染が拡大する新型コロナウイルスに対抗する、2つの新発明、1つの改良を明らかにした
・1つ目は、飲む新発明「Dr.NOMICORO-C(ドクター・ノミコロ・シー)」
「新型コロナウイルスは、のどにもたくさん、付着する。そのウイルスを、飲んで飲み殺そうという発明が今までなかった」と開発意図を説明。赤しそや柿、カキなど抗菌、殺菌、免疫力向上作用がある自然由来の素材が原料のため、体にも優しいという。
1包を1.5リットルのお湯に入れれば10杯分、作ることが可能で「1杯あたり28円。コーヒーより安い」(中松氏)という。
・2つ目は、ドアノブや手すり、エレベーターの押しボタンなど、手が触れる場所の除菌ができる液剤「Dr.FukiCoro-C(ドクター・フキコロ・シー)」だ。中松氏は「体への安全性も大丈夫」とした上で「突然、できたわけじゃない。02〜03年の重症急性呼吸器症候群(SARS)が発生、流行した頃から、ずっと長いこと研究をやってきた結果、完成した」と語った。
・3つ目は新型コロナウイルス対策マスク「ドクター中松 スーパーメン SUPER M.E.N」に26回、改良を施した新型も披露。
透明板で顔全体を覆う溶接マスクのような形状で、目からの感染を防ぐ初のマスクがウリだったが「耐久性が増すよう強度を高めた。アゴのところにカーブをつけるなど改良した」
写真はこちらをクリックしてください
(20) 2020年 2月14日【記者発表】
発明家ドクター中松博士は、新型コロナウイルス対策の新型マスク「ドクター中松スーパーメン SUPER M.E.N.」を発表した。
「ネーミングには3つの意味がある。Mはマウス。Eはアイ。Nはノーズ。
面でお面のように防御できるということ」詳細はこちらをクリック
(21) 2020年 2月3日【記者発表】
ドクター・中松氏「日本救う」コロナ対策製品を発明
発明家のドクター・中松氏が3日、都内で会見を開き、
世界的に流行する新型コロナウイルスによる肺炎対策の決定版として、
新製品「NAKAMAGIC(なかマジック)ウォッシュ」(こちらをクリックして下さい)を発表した。

(22) 「この人のおかげで今がある!」と思う発明家は?  H18.9
(23) 黄金のトイレを持つ発明王が断言!
(24) 男の書斎 H18.10
(25) ドクター中松の“不思議ハウス”


ドクター中松成功道理講義「がんばれ日本」
この成功道理は、私が最初の発明5歳から現在まで実施したこと、全て成功しております。
一度も失敗しておりません。なぜ成功し、なぜ失敗しないのか私の体験を皆様にお伝えすることによって失敗しないで必ず成功すると、皆様のお役に立つであろうということでこのドクター・中松の成功道理のレクチャーを行っております。
(1) 成功憲章第7項 (感動は創造の節となる。常に観察し認識し工夫し、それを実行する)
(2) 成功憲章第8項 (開拓してまた開拓する)
(3) 成功憲章第9項 (スマートで目先が利いて几帳面負けじ魂これで成功)
(4) 成功憲章第28講 (礼儀いささかもおろそかに思うべからず)
(5) 成功憲章第29講 (恥を知れ)
(6) 成功憲章第31講 (人を動かす言動とは何か)
(7) 成功憲章第33講 (親からもらったものは大切にしましょう) H20.2


講義内容「がんばれ日本」 目次
(1) 平成24年 4月18日 「発明の日」記念講演 日本の国として、国家として、発明の日を定めています。
(2) 2010年3月度 金剛大阿闍梨(こんごうだいあじゃり)&世界一の発2010年9月度 中松博士はハーバード大学20周年記念行事でピンの上で、「バクテリアが何匹ダンスを踊ることがで出来るか?」の講義をしました。明王凱旋特別試写会開催
サー・ドクター・中松教授は世界一の大学 ハーバード大学で The Great Thinker(世界で一番賢い人)に選定されました。
(3) 2010年3月度 金剛大阿闍梨(こんごうだいあじゃり)&世界一の発明王凱旋特別試写会開催
・Dr.中松教授「中松寺(ちゅうしょうじ)」を開く
頭を良くして創造力を高め、そして健康・長寿のパワースポットです。
・「ドクター・中松ECO(エコ)プロジェクト」説明
(4) 2010年1月度 ドクター・中松新春講義
今の世の中どうしてこうなったのか?
克服方法の講義(デフレ、金融危機)
・ドクター中松 太陽発電装置
・ドクター中松 植物工場
(5) 2009年4月度 ドクター・中松世界大学
第200回記念号
4月18日は「発明の日」
「ノーベル賞と発明・不況」について講義
新発明発表「頭においしい幸せんべい」
(6) 2009年3月度 環境講義 がんばれ日本 NEWS
地球温暖化防止運動の背景
ドクター・中松(国連アースデー日本代表)
(7) 2009年2月度  ドクター中松表参道邸お茶会大盛況
表参道邸「動の部屋・静の部屋について」
(8) 2009年ドクター中松新春特別講義の集い
2009年新春発明第一号
「ドクター中松ラブジェット69」発表
(9) 2008年9月度 ドクター中松世界大学9月講義
「活脳長寿ドクター中松カレー」
発表記者会見インタビューとレクチャー
(10) 2008年8月度 ドクター中松世界大学8月講義
雨のこと、地球のこと、水のこと
(11) 2008年7月度 ドクター中松世界大学
野外学習(水のエネルギー)
(12) 2008年1月度 ドクター中松新春講義
中松義郎博士の講義
(13) 2007年2月度 講義内容
頭と美のお話
(14) 2007年1月度 新年会
まかしと毛発表





国連アースデー代表
ドクター・中松「アースデーの集い」

 さて、今日は何の日かといいますと、国連アースデーの日なのです。国連アースデーというのは何だろうか?日本の方には馴染みが少ない、しかし国連でアースデーが制定されたのは、今から約20年前なのです。
 最近はアメリカのゴア副大統領が、「不都合な真実」という彼のレクチャーを映画にしたものが、アカデミー賞を取りまして、地球の温暖化がクローズアップ、、又京都議定書、今度の日本で行われるサミットとか非常に環境というものがクローズアップされているわけですが、その運動を20年前から国連は行っておりました。国連にアースデービジョンというのがありまして、そこで私がいろいろ国連と近い関係にありまして、ぜひ日本の代表になってくれないかと依頼されたのが約20年前です。
 実はアースデーというのは二つありまして、国連のアースデーともう一つのアースデーがあります。これを混同しては困ります。この間日本の日進丸という捕鯨船に、ビンとか薬を投げて妨害したあの系統のアースデーがあります。国を転覆する、社会を壊すという目的のグループが作っているアースデーと国連のアースデーと同じアースデーと称しているので区別が付かない、二つあるということを注意してください。日にちも違います。別のアースデーは4月、国連アースデーは3月19日今日なのです。世界のために地球環境を良くすることを誓い実施するのです。明日は日本では春分の日ですが、国連アースデーです。そこで今日国連アースデーの集まりを行ったわけです。ゴアさんが行ったスピーチも国連アースデーの系統ですし、私が今度5月にしますスピーチも国連アースデーの代表として行います。国連に出来た経緯は実は20年前日本から浄財が集まりまして、それでお寺の鐘を作りました。それを国連に寄付したわけです。そこで国連は国連アースデーを記念して必ず鐘を突いています。世界中で同時に鐘を鳴らしましょう、そして地球環境は大切なのですという意味を鐘を鳴らしていこうという事で、皆さんご一緒に黙祷致しましょう。<黙祷>
 20年前から国連アースデー日本代表として任命された任命書をここにお見せ致します。
 さて、地球環境ということでどうしようか。この間の、ゴアさんの話は CO2が増えて北極の氷が溶け出し水位が高くなり島がなくなる恐れがあると言う説明だけで、では実際にどうしたらいいか。日本でも京都議定書で CO2を減らしますと宣言したにもかかわらず実際は増えているのです。政治家の単なるスピーチだけで終わっていて具体性が無いのです。私が出来る事は何だろうかと単なる話だけでなく実際に CO2を減らす事を実行しなければいけないのです。
 人が出来ない事を私はしなければならない、言い換えれば発明なのです。地球環境を守る発明を致しました。その1例をお見せいたします。
☆ ドクター中松セーフォァ
 自動車の3人乗りを禁止を警察庁が法制化しようとしました。重心が上に来るので危険事故が多いという事で禁止の法律ができかかったのですが、全国のお母さんの40%が猛然と反対したのです。それでは禁止の法律を作らない代わりに新しい自転車の開発をするという条件で制限の法律は作らないことにしましょうと自転車業界に呼びかけました。呼びかけた翌日に私発明セーフォァを発表しました。
 これは自転車で前に乗せたりしないで、後ろに3人乗せる、少子化対策では子供3人必要で従って最低4人乗り、最大7人乗れます。7人乗せて動くかどうかが問題。しかもガソリン、エンジンを使わないで動かすのです。自動車メーカーには絶対出来ない発明で私が可能にしたのです。この名前をセーフォァ。
☆ ドクター中松ハウス
 今迄地球環境にいい家という概念は無かったのです。日本にも有名な建築家もいますが、大体外国の建築士の真似ばかりしているのです。美術学校系の人が外観の美しさとか、構造が得意の人はいるけれど環境のための家というのは全く無かったのです。その世界初の環境の家を私は10年かかって設計して建設し、現場で作業服を着て創った家がドクター中松ハウスです。環境をポイントにした家です。外の黒い壁はここで宇宙エネルギを受けるアンテナです。ここで受けたエネルギを熱に変えて家の中の暖房に変えることができます。それを電気に変換して照明などに使える。黒い壁の上にある光った面は、ガラスですが、大きさが36m と世界最大の大きさと同時に発明された特殊なガラスです。家の温かい温度を外に出さない。
 寒い温度がガラスを通して入ってこないという熱を遮断すること、自動的にクリーニングするガラスの発明なのです。このドクター中松ハウスは環境を考えた唯一の家です。この中には色々な仕掛けがあります。屋根で電気を発生するという発明でもあります。発電というと太陽の光で発電するとか、風の力で発電するとか、非常に効率が悪いです。例えば光が100来ても15しか電気にならない。又、太陽発電は投資の金額が高い。風力発電は、風のあるところしか出来ない。風速10m以上の風がないと発電しないのです。都会でも発電でき家の中でも発電できるドクター中松インドアジェネレーターです。
☆ ドクター中松ステップ
 階段を上下する時に人間は CO2を出すのですが、少ない CO2排出で上る事ができる発明です。
☆ ドクター中松コスミックモーター
 宇宙エネルギで回転するモーターです。
 実は私がワシントンに行った時、NASAの人がぜひみたいということで持参したのです。
 アメリカが宇宙ロケットを上げるについて、これにNASAが興味を持ったのです。月の調査機月の車はルナカーといいます、ルナカーを何で動かすか?ガソリンで動かせば月が汚染されてしまう、太陽光は力弱いから動きません。しかもロケットは搭載の重さがかかってはならない。如何に軽くて如何にパワフルなモーターという物を求めていたのです。
 この解決がドクター中松コスミックモーターで、これは永久に回転するすごい発明です。
☆ ドクター中松フロフロー
 これは今までは超音波を出すとき CO2を出しながら出していましたが、全く電気を使わないで超音波が出てくる道具の発明です。お風呂などで美肌と健康のため使用するものです。
☆ ドクター中松セレブレックス
 人間から CO2を如何に減らすかという発明で、セレブレックスに座る事によって皆さんの吐く息から CO2が急速に減るわけです。部屋の空気も綺麗になるし、健康状態も良くなります。
☆ ドクター中松フライングシューズ
 歩幅が3倍になり、自転車よりも早い、エンジンがなく従って全く CO2を出さない、渋滞の車よりも早く走れる個人用乗り物発明です。
☆ ドクター中松バーチャルイメージシステム
 これは空間に映像を出す発明です。皆さん映画館に行くと空気がモウモウとしてますね。あれは非常に CO2を出している事でこれは映写機を出しているし、人間も出しているのですが、CO2をださないでいい映写する発明です。
☆ ドクター中松ライト
 この照明で CO2が30%削減されます。
☆ ドクター中松パター&グリップ
 ゴルフをする時に CO2を出しています。
 特にパッティングをする時に出ます。その CO2を一番少なくしてゴルフのスコアが上がるのがドクター中松パターです。ドクター中松3次元ソニックシステムこれを部屋に置くと CO2が減ります。
☆ エコキュート
 今、東京電力を初め全国で使われております。私が麻布中学2年14才の時の発明で、当時戦争中で全く燃料がなくて部屋も寒い、お湯も沸かせない。燃料が無くてお湯を作るにはどうするか。其の時発明した「無燃料暖房装置」を最近はエコキュートという名前で最近大手電力会社が使っています。ガスを使わないのが無いわけです。
☆ ドクター中松タイル
 宇宙エネルギを熱に変換するタイル、これも私の新しいタイルの発明です。
☆ ドクター中松トイレット
 CO2の少ないトイレで。
昨日も新幹線に乗りましたが、ドクター中松トイレに比べるとまだまだ旧式のタイプの大きな重いトイレを使っています。
 今の新幹線はスピードが320kなのですが、それを370kに上げようという研究を一生懸命しているのです。フランスが同じく370kを目標にしてどっちが先に達成するか競争しています。国鉄からフランスに留学生が行くと馬鹿にされるフランスの方がスピードが速いのだと。いずれにしてもトイレ一つ見ても旧態依然たる物ではダメなのです。ドクター中松トイレに変えるだけでも新幹線の重量が軽くなりスピードが速くなりCO2排出量も違ってくるのです。
☆ CO2がでない携帯電話や CO2を出さない食糧工場の発明も完成しています。




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りりしい日本にする
私が生きているうちにしたいことは、戦前の日本を知っている私しかできない「昔のように誇り高い、りりしい日本にする」ことだ。このために本を書いたり、大学で講義したり、選挙に出馬して、日本復興を呼びかけているが、選挙民は本当に理解してくれているのだろうか?
青空の澄んだ戦前の日本、玄関の鍵を開けていても泥棒の入らなかった日本が、終戦直後から玄関に鍵をかけていても泥棒が入る日本になった。
戦前を知らない人が「日本は負けるのがわかっていて開戦した」という本を書く。戦争を知らない人が製作するテレビは、日本が負けた戦場を映し、兵士にネガティブなコメントを言わせて日本の過去が暗かったと繰り返し、健全な戦前の日本を報じない。目的は何だろうか?
日本の悪口を言えば大衆に受け、視聴率や読者を増やせると思っているのだろうか?かくて戦争を知らない人に悪い刷り込みをする。
終戦を敗戦、大東亜戦争を太平洋戦争などといい、アジアから欧米を駆逐するための戦いを侵略戦争とし、従軍慰安婦や南京大虐殺を創作し、教科書は外国を気にする。日本の政治家の外国へのひけめによる卑屈外交の繰り返し。
そして日本は「政官民総商人」になった。政治家は政治を使って私服を肥やし、官は接待で高い買い物をし、民は耐震偽装や賞味期限ごまかし、鳥を牛と表示したり、古い餡を使ったりして金儲けする。
日本がこうなったのは終戦が原因である。日本は史上すべての戦争で勝っていたので、終戦のやり方が分からず、やり方がまずかったと私は思う。
だから終戦のころの誰も書かなかった本を書こうと思っている。なぜなら日本の歴史を考え、また、今の「政官民総商人現象」を抜本的に解決するために必要なことだからだ。興味のある出版社は手を挙げてほしい。
私は来年で80歳になるが、筋トレで身体を鍛え、食べ物や飲み物に注意している。できるだけ長く生きて、立派な日本にすべく努力しているのである。




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来日したプロデューサーらと都内で会見
発明家のドクター中松こと中松義郎氏(77)のドキュメンタリー映画が米国で製作される。中松氏が8日、来日したプロデューサーらと都内で会見し発表。「007」シリーズの3代目ジェームズ・ボンドを務めた英国俳優ロジャー・ムーア(79)が進行役で出演するなど、豪華なハリウッドデビューを飾ることに「こういう映画に出る日本人は初めてでは」と上機嫌で話した。

早くも満足げ 「科学技術にとってプラス」
 映画のタイトルは「マスター・オブ・イノベーション〜ドクターナカマツ・ストーリー」。中松氏の人生や3000件を超える発明を振り返りながら“発明王ドクター中松”をひもとく内容だ。中松氏は「ハリウッド映画には渡辺謙とかいろんな日本人が出ているけれど、こういう(1人を取り上げる)作品に日本人が出るのは初めてなのでは」と笑顔を見せた。
 昨年、水を自動車用の燃料に換える「ハイドロジェン・オン・デマンド(HOD)」の国際特許を取得したことがきっかけ。環境技術に関するドキュメンタリーを企画していた米国の製作会社「ダークホース・エンターテインメント」のプロデューサー、クリストファー・パットン氏がこれに注目。15年来の親交がある科学財団「国際テスラ・トラスト」のJ・W・マクギニス理事長を通じ昨年12月に打診された。
 パットン氏とともに来日したスタッフにより、さっそく撮影がスタート。中松氏は「発明家はずっと先のことを考えているので、一般の人にはいかがわしいと思われ、誤解を受けやすい。ドキュメンタリーは事実を撮影するので、私のやっていることが分かりやすく人々に伝わり、科学技術にとってプラスになる」と満足げ。映画の中では、まだ実用化されていないHODの自動車を走らせる予定だという。
 また、進行役でロジャーが出演することも発表。パットン氏がムーアの息子で俳優のジェフリー・ムーア(40)と知り合いだったことから出演が決定。まだ対面していないというが「“007”は見ていたよ。これから対談なんてこともあるかもしれない」と期待。また、「ロジャーよりもすごい人が出る。まだ言えないけどビッグスターだ」と意味深長な笑みを浮かべた。5月ごろまで撮影し、米国、日本などで年内の公開する予定。


「第1回」受賞
○…中松氏はHODの発明の功績を称えられ、「国際テスラ・トラスト」による「インベンター・ステーツマン・アワード」を受賞した。科学技術で世界に貢献した人に贈られる賞で、今回が第1回。マクギニス理事長は「ここ13年ほど対象の発明家を探していたけどいなかった」と説明。中松氏に表彰状を贈呈した。
プロデューサーらと会見
発明家のドクター中松こと中松義郎(78)のドキュメンタリー映画が米国で製作される。
中松氏が8日、来日したプロデューサーらと都内で会見し、発表。「007」シリーズの3代目ジェームズ・ボンドを務めた英国俳優ロジャー・ムーア(79)が進行役で出演。豪華なハリウッドデビューを飾ることになった中松氏は、「こういう映画に出る日本人は初めてでは」と上機嫌で話した。
新特許きっかけ
映画のタイトルは「マスター・オブ・イノベーション〜ドクターナカマツ・ストーリー」。中松氏の人生や、約3000件を超える発明を振り返りながら、“発明王ドクター中松”をひもとく内容だ。
中松氏は「ハリウッド映画には渡辺謙ら、いろんな日本人が出ているけれど、こういう(1人を取り上げる)作品に日本人が出るのは初めてなのでは」と笑顔を見せた。
昨年、水を自動車用の燃料に換える「ハイドロジェン・オン・デマンド(HOD)」の国際特許を取得したことがきっかけ。環境技術に関するドキュメンタリー映画を企画していた米国の製作会社「ダークホース・エンターテインメント」のプロデューサー、クリストファーパットン氏がこの発明に注目。15年来の親交がある科学財団「国際テスラ・トラスト」のJ・W・マクギニス理事長を通じ、昨年12月、中松氏に打診があった。
パットン氏とともに来日したスタッフにより、さっそく撮影がスタート。中松氏は「発明家はずっと先のことを考えているので、一般の人にはいかがわしいと思われ、誤解を受けやすい。ドキュメンタリーは事実を撮影するので、私のやっていることが分りやすく人々に伝わり、科学技術にとってプラスになる」と満足げ。映画の中では、まだ実用化されていないHODの自動車を走らせる予定だという。
年内に公開予定
また、進行役でロジャー・ムーアが出演することも発表された。パットン氏がムーアの息子で俳優のジェフリー・ムーア(40)と知り合いだったことから出演が決定。まだ対面していないというが、中松氏は「“007”は見ていたよ。これから対談なんてこともあるかもしれない」と期待。
また「ロジャーよりもすごい人が出る。まだ言えないけどビッグスターだ」と意味深長に話した。5月ごろまで撮影し、米国、日本などで年内に公開する予定。




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【医薬部外品】 の大発明


ドクター・中松 『まかしと毛』
IGノーベル賞受賞
中松義郎博士
従来品よりも育毛を促進する成分が多く含まれており、成人病の方にも安心してご使用できる、16種類の植物エキスで厚労省の認可を得ました

 厚労省認定の育毛を促進する成分
 16種類の植物エキスで検査し厚労省の認可も得ました。
 植物エキスなので副作用もありません。

ドクター・中松 『まかしと毛』

≪薬用育毛剤≫   【医薬部外品】
創業50周年記念製品 12,000円

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発明発売元 ドクター中松創研


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〔 頭と美のお話 〕

 頭の話は、中と外と両方あるのです。毛の薄い話もあるのです。頭の中の話は、皆さん脳みその数は全部同じなのです。脳細胞の数は同じでシナプスのひげが多いか少ないかで決まるのです。

 シナプスのひげを増やせばいいのです。

 頭の良い悪いは、2通りありまして小さい時に頭が良い人、10で神童、15で才女、二十歳でただの人、と昔から言われているように子供で優秀であっても大人になったら普通の人になってしまうそれは何故か?

 もう一つ最近は認知症といいますけれど老人ボケ、結局悲劇、何も判らなくなってしまい死に至る、レーガンもそうでした。これも重要な深刻な問題です。

 受験生の子供の頭をよくするのも、老人ボケを防止する事も皆頭に関係で如何に頭を良くするか。私は人間の中で一番大切な事は頭だと、頭が良くなる事は、頭がいい事なのです。例えば皆さんが災害に遭われた時、トラブルに巻き込まれたにしてもそれを乗り越えるのは頭なのです。よく運がいいとか運が悪いという話がありますが、運は全員共通なのです。共通だけどもある人はそれを乗り越える、乗り越えられない人は運が悪いといいますが、運の問題でなく共通の条件でただ頭のいいか悪いかが分かれ道になるのです。

 皆持って生まれたものをどうしたらよくなるか、それが先般ハーバード大学からノーベル賞をもらった研究です。ノーベル賞はご存知のようにスエーデンのアルフレッドノーベルという人が兵器と火薬を商売にして大儲けをして残った財産、これを資金にしているのがノーベル賞です。

 ノーベル賞には3つありまして、隣国のノールウエーの銀行グループが資金を出し合って作ったノーベル賞、ノーベル経済学賞とノーベル平和賞、もう一つありまして、ハーバード大学とMITの教授でノーベル賞をもらった人が選考委員になって世界の5000人の科学者をまず選び、そこから一人を選ぶノーベル賞、これをIgノーベル賞といいます。

 それを私がこの間もらいました。その研究は35年間の如何に頭をよくするか、昔秦の始皇帝が全てを持っている皇帝ですが最後に望んだのが命で、寿命を延ばすための不老長寿の薬が無いかと世界中に探しに行ったけどなかったのです。私が受賞したこの食品はまさに不老長寿の薬の研究なのです。

 つまり頭がよくてずっと生きていれば寿命が延びるのです。生きていても頭が悪くなり老人ボケになったら生きた事にならないのです。死んだと同じ事なのです。この脳を活性化する、活脳長寿というものが人類の永遠のテーマです。

 まず食べ物があります。毎日その無意識に食べている、食べたいから食べるということを行っていると思います。まず食べ方、食べ物と飲み物身体に入るものが寿命、頭のよさに影響してまいります。

 私が35年間食べたものを全部写真に撮りました。

 3日前の食べ物を中々思い出せない食べ物の影響は三日後にでます。カメラもフィルムの感度3200の特殊なデジカメを持って写しています。食べ物を撮る時に照明を使ってはいけないのです。直の食べ物の色が暗いところでも出るように用意しています。35年間毎日血液を採り分析し写真と照合します。その事によって何を食べれば頭によくて寿命に良いか判ってくるのです。

 その結果食べたものが三日後に影響が出ることが判ったのです。重要な事がある時は三日前の食事が大事です。

 研究結果55種類のものが頭に良くて寿命を延ばすことを発見したわけです。55種類のエッセンスを顆粒状にして水に溶けやすくしました。それをおかず、スープなどに混ぜる、何の調理の手間もかけないで頭がよくなり寿命が延びるのです。

 発明というものは理論を構築して実験して、これを実際に使えるようにしなければいけません。発明の3原則 1スジ 2ピカ 3イキ と言っています。1スジというのは理論的に正しい事、この55品目が確かに頭と健康に寿命にいいという事、2ピカは従来の延長戦で無いヒラメキ全く新しいものである事、3イキは世の中に生きる、55品目がいいと判っていても実際の調理に生かして使える事なのです。味の素を使わなくても味が良くなる、そして頭の活性化と、寿命を延ばす発明品です。今度は頭の外について話しましょう。

 頭の外には毛が生えています。これも頭の中身と関係あるのです。頭に適切なる栄養がなければ外の毛も薄くなったり、色々なことになりますのでこのリボディ55で頭の中も外もよくなります。

 又、ごく最近の私の発明があります。これは頭の外の養毛剤です。養毛剤は今迄沢山出ています。次々と使います。何故かというとそれは効かないから、次々と製品が出来てきて次々と使うのです。今迄の養毛剤はカプサイシン唐辛子などで頭を刺激するものが入っていて頭皮がヒリヒリしてあたかも効く様な感じになっているのです。

 私の発明特許第3333号の養毛剤は本当に効くのです。これを厚生労働省に提出、長い時間を掛けてテストを何回もやり確実に生えると確認をもらいました。お墨付きです。「まかしと毛」まかは増加と書きます。毛が増加するということでまかしと毛、中身も発明、ネーミングもパッケージも発明なのです。毛が生えるパッケージも初めてです。これを使われると皆さんハッピーになります。



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 平成19年 3月20日 東京都知事選出馬表明
ドクター中松先生は吉田前首相の吉田学校の一人でもあり、吉田茂個人に直接師事したのは池田隼人、佐藤栄作とドクター中松先生の三人で二人は首相となりました。政治家としての勉強もしており、「見えない発明」として政界・財界等さまざまな業界の方へ提言・助言・講演会等により社会に貢献しております。



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 平成19年 6月5日 ドクター中松参議院議員選挙に立候補
日本をよくするために6月5日記者会見しました
参議院東京選挙区、無所属で立候補
本気で国を思う
http://dr.nakamats.com/sanin2007/index_pc.html



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11月 世界天才会議開催
東京から日本全国・世界への発表の場
価値観の違うイベント
今年も来ました、東京駅北口丸の内のオアゾにて、開催いたします。
会社や製品のPR、個人の発明や芸術作品、地方名産の宣伝、ドクター中松の新刊本発表サイン会。

会場: 丸の内〔東京駅北口〕 オアゾ 1F 東京駅丸の内北口斜め前
日時:
平成19年11月8日(木) 開会式 10:00〜11:00
国家斉唱 北園るみ子
展示 10:00〜19:00
ウェルカムパーティー 19:15〜
9日(金) 展示 10:00
表彰式 16:00〜17:00
展示終了 19:00


☆☆ 展示出展者募集中! ☆☆
* 問合せ&申込:東京都世田谷区下馬6-31-10 ドクター中松創研  なかよし会 事務局迄


全員サイン会集合
新刊『エジソンを越えたドクター・中松発明ノート』

会場: 神戸屋レストラン
日時:
平成19年11月8日(木) 19:15〜



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待望の新刊
中松先生の集大成
エジソンを越えた 発明ノート
ドクター・中松


エジソンの3倍以上の発明数を誇る稀代の発明家!
79歳のいまも明晰な頭脳と頑強な体力を保つ超人!
『フロッピーディスク』『JRの磁気切符』『フライングシューズ』『リボディ食品』・・・・・
人類に役立つ発明に徹してきた著者が、自らの発明人生を振り返りつつ創造学のエッセンスを語った決定版!スパイラルピッチ法、P/N レシオ法、スペクトラム法など中松博士のあみ出した発想方法の説明。
中松博士の生き様、発明を臨場感に溢れる説明、皆様の発想するとき、企画するときのお役に立ちます。
大学のケーススタディの教科書にもなります。
出版社 PHP研究所 320項

日本という国は知性の価値を尊重せず、日本人は日本人の業績をねたみ、足を引っ張るといういやらしさ。これに対し、海外では私の業績を素直に認め、私への熱狂的歓迎ぶりとの格差は大きく、これはここ数十年たっても少しも変わっていない。やはり日本はまだまだ知的後進国だなと思う。
それでも私は日本を愛し、日本をよくするため日本に留まっている。
日本を知的先進国にするため、ぜひ本書をビジネスマン、研究者、主婦、青年、子供などなど広く多くの方々がお読みになることをお薦めする
この本は三百頁以上でわずか千五百円。レオナルドダヴィンチの手稿がわずか七十二頁でなんと三十五億円。だからこの本(私の手稿)を買っておくと、百年後何十億円もの価値がついて、あなたの子や孫の大きな財産になるかもしれないから、いますぐお買いになることをお薦めする(笑)
「まえがき」より


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